言ってはいけない!美容師の可能性を奪う恐怖の一言とは

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今、このブログを読んでいるあなたの子供の頃に描いた夢はなんでしたか?

 

「カリスマ美容師になってテレビに出る」

「美容師としてパリコレに行く」

「世界中の人をカットで幸せにする」

もしくは美容とは関係なくても

「世界一周する」

「お金持ちと結婚してセレブになる」

「絶世の美女と結婚する」

など…

 

人には言えない夢も、色々あるのではないでしょうか。

おそらくこの記事を読んでいる人は

その夢が叶っていない人も多いでしょう。

 

「なぜ叶っていないのか?」

 

ということを、真剣に考えたことがありますか?

 

たまたま運が悪かったから?

お金がなかったから?

 

色々な理由があるかもしれませんが、1つ夢を奪うとんでもない言葉があるがゆえに

人は夢を諦めているという事に、気が付かされました。

その一言とは…

 

 

「どうせ無理」

 

 

 

という言葉です。

 

 

一度は言われたこと、そして人に言ったことあるのではないでしょうか。

そして人に言わなくても、自分自身に言ってしまった事もあるのではないでしょうか。

 

 

それを教えてくださった動画がこちらです。

約20分の動画ですが、美容師でも美容師でなくても

是非とも聞いて頂きたいお話です。

 

動画で上松さんが

ロケットを飛ばしたいという事を周りの大人に話すと

 

「どうせ無理。そんなことより受験勉強をしろ」

 

と言われ続けたと話しています。

 

「どうせ無理」という事を言っているのは

無理かどうかわからない大人。

やったことのない大人です。

 

 

夢を奪うセリフなんて

大人が子供に絶対に言ってはいけないセリフです。

仕事の後輩にも言ってはいけないセリフです。

 

「美容師としてテレビに出る!」

と自分の中で決めれば出れるのです。

 

「日本一カットが上手い美容師になる!」

と決めれば、なれるのです。

 

「美容師の人生を幸せにする!」

と決めている私も、出来るのです。

 

 

動画でも話されていましたが、

「どうせ無理」という言葉を

「だったらこうしてみれば?」と変える

この一言できっと世界が救われます。

 

先ずは自分の

「〇〇したい」

「〇〇になりたい」

という夢に対して

「どうせ無理」

ではなく

「だったらこうしてみたら?」

と言ってみることから始める。

 

騙されたと思って試してみてくださいね^^

 

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